悔しさを知る者だけが、
未来を創れる。
良いものを作っても、報われない。地域の誇りが、立ち行かなくなる。その歯痒さを、私たちは終わらせない。日本各地で戦い抜く「武将」たちと、変革を牽引する「知将」たち。互いの強みを掛け合わせ、ビジネスの力で壁を越える。日本の本当の伸び代を証明する、狼煙(のろし)を上げよう。
悔しさを知る者だけが、
未来を創れる。
良いものを作っても、報われない。地域の誇りが、立ち行かなくなる。その歯痒さを、私たちは終わらせない。日本各地で戦い抜く「武将」たちと、変革を牽引する「知将」たち。互いの強みを掛け合わせ、ビジネスの力で壁を越える。日本の本当の伸び代を証明する、狼煙(のろし)を上げよう。
日本の価値を証明する
日本の伸び代は地方の一次産業や二次産業などにある。
地方のチャレンジャーに必要な経営資源を供給することにより、本来日本が持っているポテンシャルを引き出す。
それらの機会とする。
地方の熱量が、
日本の未来を切り拓く。
なぜ、本質的な価値を持つものが、正当に評価されないのか。
地方の経営者たちが情熱を注いで守り抜いてきた産業や文化が、時代の変化や構造的な壁に阻まれ、立ち行かなくなっていく。「もっとできるはずなのに」という、前に進みたいからこそ生まれる歯痒さと苦しさ。
私たちは、そのリアルな痛みを直視し、そこから希望を創り出したい。
日本の本当の伸び代は、地方の現場で泥臭く戦うチャレンジャーたちの中に眠っています。
地方の熱量と、都会が持つ経営資源(イノベーション・ファイナンス・人材)。この二つが手を取り合い、本気でぶつかり合うとき、地方創生という枠を超えた「日本創生」のうねりが必ず生まれます。
昨年、500人の熱狂を生んだNoroshi Summitは、今年1,000人規模へと進化します。東京のCXO人材も多数集結し、共創のスケールはさらに加速します。
Noroshi Summit 2026。
いまこそ、日本の価値を証明する狼煙(のろし)を上げよう。
コンテンツ紹介
CONTENTS 01
CONTENTS 02
AFTER
PARTY
アフター
パーティー
参加者同士が直接交流し、首都圏と地方の繋がりを創出する場です。立場や地域を越え、同じ志を持つ者同士がフラットに語り合うことで、次のアクションへと繋がる関係性を築きます。
BOOTH ブース
地方のプロダクトに実際にふれ、生産者から直接話を聞くことができる空間です。その土地ならではの価値と、作り手の背景にあるストーリーを体感してください。
CONTENTS 03
EN-NICHI
SPACE
縁日
スペース
受付をくぐると、縁日を模した体験スペースが来場者の皆様をお出迎え。茶屋や、地方の特産品(つまみ、酒、スイーツ、食事など)が軒を連ね「縁と円」繋がりと循環をテーマに、カンファレンスとはまた違った雰囲気で、全国の熱を感じられる空間が広がっています。
オープニング&基調講演
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竹山 徹弥
株式会社タスク
代表取締役
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飯塚 健
株式会社AND SHERPA
代表取締役
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秋元 洋平
Noroshi株式会社
代表取締役
イノベーション Session
硬直化している産業(既得権益化や時代遅れの法制度など)にイノベーションを起こしている実践者によるセッション。地方産業はレガシーな領域が多く、その産業での成長の勇気やアイデアのきっかけづくりの時間とする。さらにエネルギッシュで優秀な経営者が登壇するので、視座の向上、視野の拡大をしてもらう。
-
伊藤 正裕
株式会社パワーエックス
取締役 兼 代表執行役社長CEO
-
小川 嶺
株式会社タイミー
代表取締役
-
岡住 修兵
稲とアガベ株式会社
代表取締役社長
-
福留 大士
株式会社チェンジホールディングス
代表取締役兼執行役員社長
タレント / 人材 Session
このセッションでは社長の右腕、参謀的な要素を出していく。地方企業に特に足りない部分と捉え、その必要性や効果を実践者の話から言語化していく。
地方の参加者には必要性を、東京のCXO人材には活躍の場の可能性を伝える。
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御林 洋志
株式会社Clear
前取締役
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阿部 光良
ジーロジック・パートナーズ株式会社
代表取締役
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柴田 裕亮
株式会社エアトリ
代表取締役社長 兼 CFO
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豊田 裕文
株式会社AND SHERPA
代表取締役
従業員育成 Session
労働人口の減少による採用難、売り手市場による転職率の悪化、これらの課題に対して自社の従業員の生産性、やりがいをどう向き合って解決していくのか、地方の当事者とソリューションをもっている専門家とのセッション
-
眞木 麻美
株式会社ラフール
執行役員
-
安田 雅彦
株式会社 We Are The People
代表取締役
-
鳴海 禎造
glafit株式会社
代表取締役社長CEO
-
近藤 繁
株式会社ココペリ
代表取締役CEO
ファイナンス / 資金調達 Session
事業をどう存続させていくのか、ファイナンスの観点で議論する。
IPO、M&A、一族で長期経営などさまざまな選択肢がある中で、何が自分たちにとって最適解なのかを考えてもらう機会とする。
それぞれの経験者によるディスカッション。
-
児玉 康孝
WASHハウス株式会社
代表取締役社長
-
木原 寿彦
KIHARA Commons株式会社
代表取締役
-
菊川 淳
株式会社AND SHERPA
取締役 副社長
-
尾賀 健太朗
株式会社尾賀亀
代表取締役社長
海外進出 / グローバル展開 Session
日本のマーケットでの成長の限界、日本ならではの強みを活かした海外展開、これらをテーマに実践者によるディスカッション。
成功例、失敗例などを元に、参加者に海外への選択肢をもってもらうきっかけとする。
-
鳴海 禎造
glafit株式会社
代表取締役社長CEO
-
丸⼭ 桂佑
アグベル株式会社
代表取締役
-
武田 芳明
エクスペリサス株式会社
執行役員 COO
-
古屋 荘太
株式会社ユーザベース
NewsPicksキャスティングプロデューサー
時代変化×事業変化 Session
時代の変化とともに事業も変化をしていかなければならない。
特に最近はコロナやAIなどをきっかけに急速に変化が進んでいる。
その中で特に地方企業の事例をもとに、変化の必要性→変化をしないことにリスク、を感じてもらい、勇気を持って一歩踏み出すきっかけにする。
-
新田 嘉一郎
株式会社 平田牧場
取締役
-
築野 富美
築野食品工業株式会社
代表取締役社長
-
権田 和士
株式会社リブ・コンサルティング
取締役副社長
-
島田 宗輔
福山電業株式会社
代表取締役社長
跡継ぎ
-
岩本 亮磨
株式会社アイル
取締役副社長
-
前田 勇矢
セブンフーズ
常務取締役
-
山田 雄一郎
株式会社トリプルアイズ
代表取締役会長
採用
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影山 のえ
株式会社Nicop
代表取締役
-
森 隆史
株式会社ジンジブ
専務取締役
-
今冨 倫享
株式会社トリアイナ
取締役COO
-
阿阪 滉貴
株式会社RYOMA
代表取締役
AI
-
杉山 宏樹
株式会社ライトアップ
執行役員
-
阿部 雅文
Fabeee株式会社
執行役員
-
秋元 洋平
Noroshi株式会社
代表取締役
ディープテック
-
小野 裕之
北海道大学
特任教授/スタートアップ創出本部長
-
髙山 佳樹
横浜国立大学
助教
-
鄧 飛
株式会社カーボンフライ
代表取締役社長
-
下村 雄一郎
株式会社バイウィル
代表取締役社長
登壇者
PANEL
パネル
ディスカッション
DISCUSSION
-
伊藤 正裕株式会社パワーエックス
取締役 兼 代表執行役社長CEO2000年、高校在学中に株式会社ヤッパを創業し、Javaベースの3D技術を各業界へ提供。2014年にM&Aを経て株式会社スタートトゥデイ(現・ZOZO)グループ入りし、ZOZOテクノロジーズCEO、ZOZO取締役兼COOとして「ZOZOSUIT」「ZOZOMAT」などの開発や新規事業を牽引。2021年に株式会社パワーエックスを創業し、国産エネルギーの安定供給を見据え、大型蓄電システムや量産型データセンターの製造・販売、電力事業など幅広く事業を展開している。
-
小川 嶺株式会社タイミー
代表取締役1997年4月13日生まれ。立教大学経営学部卒。
2017年、20歳でアパレル関連事業の株式会社レコレを創業、翌年事業転換を決意。
2018年8月に「働きたい時間」と「働いてほしい時間」をマッチングするスポットワークサービス「タイミー」をローンチ。
社会のニーズをとらえ早期にPMFを実現し、大きく成長を遂げる。
2024年7月には創業7年・27歳3ヶ月にして、東証グロース市場へ最年少ユニコーン上場(※)。
タイミーローンチから一貫して、働きたい時・働きたい場所・働きたい職種を自由に手に入れられる社会を目指し、「はたらくのインフラ」の実現に向けてイノベーションを起こす活動を続けている。
(※)独立の企業として -
岡住 修兵稲とアガベ株式会社
代表取締役社長1988年、福岡県北九州市出身。神戸大学経営学部を卒業後、秋田県・新政酒造で酒造りを学ぶ。2021年に秋田県男鹿市に「稲とアガベ醸造所」をオープン。新ジャンルのお酒「クラフトサケ」造りを行うとともに、レストラン「土と風」を立ち上げる。2023年春、食品加工所「SANABURI FACTORY」を立ち上げ、廃棄リスクのある酒粕をマヨネーズにする加工生産をスタート。また同年8月一風堂監修レシピのラーメン店「おがや」を立ち上げる。そのほかこれまでにホテルや中華料理店などさまざまな施設を4年で9拠点立ち上げる。クラフトサケブリュワリー協会会長。Forbes JAPAN CULTURE-PRENEURS 30。ICCサミット クラフテッド・カタパルト グランプリ。
-
福留 大士株式会社チェンジホールディングス
代表取締役兼執行役員社長1976年鹿児島県生まれ。1998年中央大学法学部卒業後、同年4月アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア株式会社)に入社。コンサルタントとして、政府官公庁や金融機関などの業務改革、IT導入プロジェクトに携わる。2003年株式会社チェンジをメンバーのひとりとして設立、代表取締役に就任。2023年同社持株会社体制へ移行、社名を株式会社チェンジホールディングスへと変更、現在グループ傘下に20余社を擁する。「地域が抱える社会課題をデジタル技術で解決する」ことを事業の中核と捉え、『DX×地域創生』領域でのリーダーを目指している。2024年M&A仲介会社㈱fundbookをグループに迎えた現在、M&Aによる地域創生も新たな自らの役割として掲げる。ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクも子会社のひとつ。ふるさと納税では累計 1兆円超の寄付を地域に届ける。また現在までに前橋市・太宰府市のまちづくりアドバイザー、日本政策投資銀行の地方創生アドバイザーなど歴任。
-
御林 洋志株式会社Clear
前取締役2009年より有限責任監査法人トーマツへ入所し、上場企業の法定監査、未上場企業の株式公開支援業務に従事。
2013年よりグローバル・ブレイン株式会社にて、キャピタリストとしてスタートアップへの投資・支援に従事。
その後、2016年よりシード・アーリーステージに特化したベンチャーキャピタル、株式会社ANOBAKAの立ち上げからパートナーとして参画し、20社を超えるスタートアップへの投資・支援を実行。
2021年1月よりラグジュアリー日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」を運営する日本酒スタートアップ株式会社Clearへ入社。同6月より取締役。現在はCFOおよび国内事業統括を兼任。 -
阿部 光良ジーロジック・パートナーズ株式会社
代表取締役大和証券SMBCやフロンティア・マネジメントにてM&A・コンサルティングに従事。その後、経営承継支援の創業メンバー(取締役)として、三井住友信託銀行グループ入りを牽引した。2020年にはアイドマ・ホールディングスにCFOとして参画し、IPOを実現。在任中に20件以上のM&Aを成功させ、事業拡大にも貢献した。現在はジーロジック・パートナーズを設立。これまでの経験を活かし、スタートアップに対する経営支援やCFO育成に尽力している。
-
柴田 裕亮株式会社エアトリ
代表取締役社長 兼 CFO2005年に東京大学経済学部を卒業後、監査法人トーマツに入所し、法定監査・IPO支援業務に従事。
2010年からは野村證券に出向し、証券審査を経験。
その後2015年、株式会社エボラブルアジア(現:株式会社エアトリ)取締役CFOに就任し、2016年の東証マザーズ上場及び2017年の東証一部市場変更を牽引。
そして2020年、代表取締役社長兼CFOに就任。
エアトリ含むグループ4社(2020年まぐまぐ、2021年ハイブリッドテクノロジーズ、2023年インバウンドプラットフォーム)の上場に関与。
M&A約40件、投資事業(エアトリCVC)で約150社、投資先24社の上場に関与、90億円の投資実績を持つ。 -
安田 雅彦株式会社 We Are The People
代表取締役1989年に南山大学卒業後、西友にて人事採用・教育訓練を担当、子会社出向の後に同社を退社し、2001年よりグッチグループジャパン(現ケリングジャパン)にて人事企画・能力開発・事業部担当人事など人事部門全般を経験。
2008年からはジョンソン・エンド・ジョンソンにてSenior HR Business Partnerを務め、組織人事や人事制度改訂・導入、Talent Managementのフレーム運用、M&Aなどをリードした。2013年にアストラゼネカへ転じた後に、2015年5月よりラッシュジャパンにてHead of People(人事統括責任者・人事部長)を務める。2021年7月末日をもって同社を退社し、以後は自ら起業した株式会社 We Are The Peopleでの事業に専念。現在、約20数社のHRアドバイザー(人事顧問)を努める。
株式会社フライヤー 社外取締役
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」 プロピッカー -
児玉 康孝WASHハウス株式会社
代表取締役社長1965年宮崎県宮崎市生まれ。国士舘大学法学部卒業後、証券会社、大手外食企業を経て30歳で帰郷し不動産会社へ転職。
2001年に株式会社KDM(現WASHハウス株式会社)を創業。翌年セルフランドリー事業を開始。2016年東証マザーズ上場(業界初)。2021年洗剤工場を建設し製造開始。2024年自社開発製造のオリジナル洗濯・乾燥機を完成させ市場投入開始、2025年中国の青島市に初出店。
無料で洗濯・乾燥を提供することを目指すと共に、海外展開を推進、「グローバルスタンダードの創造」を掲げ、更なる業務拡大を目指している。 -
尾賀 健太朗株式会社尾賀亀
代表取締役社長1984年生まれ。滋賀県出身。2006年に同志社大学を卒業後、IT系ベンチャー企業に就職。複数のベンチャー企業でのキャリアを経て、リーマン・ショックにより経営難に陥った家業を承継するため、2011年に株式会社尾賀亀へ入社。
2019年に6代目社長に就任する。「いい会社をつくる」をビジョンに掲げ、“歴史×業績×意義”を掛け合わせた、奥行きのある企業の実現を目指している。 -
鳴海 禎造glafit株式会社
代表取締役社長CEO2017年設立の「glafit株式会社」では、ペダル付き電動バイクや特定小型原付の製造販売を行う。また、四輪型や三輪型の特定原付の開発をおこない、高齢者の免許返納後の移動課題に取り組んでいる。2025年からは特定小型原付を活用したマイクロシェアリングサービス「WANDERIDE」やバングラデシュ現地法人でのバッテリーサブクスサービスの実証を開始。
また規制のサンドボックス制度を使い、2021年6月「国内初の自転車と電動バイクの車両区分の切り替え」を認められる成果を創出するなど、モビリティ開発だけでは無く、法整備への取組みや、業界団体(一社)日本電動モビリティ推進協会(JEMPA)を立ち上げ、ルール作りや啓発活動、政策提言などにも注力。 -
丸⼭ 桂佑アグベル株式会社
代表取締役1992年山梨市生まれ。山梨で70年以上続くぶどう農家3代目。
立命館大学卒業後、リクルートへ就職。
2017年、父親の病気を機に山梨へUターンし家業であるぶどう農家を継承。
2018年から独自での販売や輸出を行い2020年、日本の果樹産業をアップデートすべく「アグベル株式会社」を創業。
生産規模拡大や選果場運営などを行い、産業の新たなインフラを目指している。
現在は生産規模日本トップクラスまで成長し農林水産大臣賞を受賞、農林水産省フラッグシップ産地にも認定されている。 -
武田 芳明エクスペリサス株式会社
執行役員 COO慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、株式会社リクルート等を経て、大学の友人と共に株式会社HIVE Collectiveを創業。その後、エクスペリサス株式会社に参画。現在は執行役員国内事業部長として、海外富裕層の誘客を主目的とし、各自治体やサプライヤーの皆様との協業を促進し、日本の魅力の最大化に取り組んでいる。
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新田 嘉一郎株式会社 平田牧場
取締役1988年生まれ、大学卒業後、カナダの大手養豚企業に従事し、その後、家業である平田牧場に入社する。
弊社で育てた、三元豚、金華豚を直送含めてお客様にお届けして、美味しく召し上がって頂くために日々営業含めて従事させて頂いております。 -
築野 富美築野食品工業株式会社
代表取締役社長津田塾大学を卒業後、父である築野政次が創業した築野食品工業に入社。
古来、健康・美のシンボルとされてきた「米ぬか」に夢を抱き、こめ油の製造事業にとどまらず、米ぬかの高度有効利用と海外マーケットの開拓を推進。
情熱を持ち、出来ることを一生懸命続ければ、周りに想いが伝わり、皆が助けてくれると信じて取り組んできた。
二人の娘を育ててきた母でもあり、その経験から、社員と社員の家族の幸せを一番に願っている。 -
権田 和士株式会社リブ・コンサルティング
取締役副社長早稲田大学卒業後、新卒で大手コンサルティングファームに入社し、事業本部長および執行役員として活躍。
株式会社リブ・コンサルティングを共同創業し、現在は取締役副社長として、コンサルティング部門全体の統括を務める。国内外の急成長ベンチャー企業の経営コンサルティングを行い、数多く上場まで導いている。
プルーセルの代表取締役、インパクトベンチャーキャピタルのパートナー。
書籍「アクセル」「隠れたキーマンを探せ」「モンスター組織」等の監修者。 -
木原 寿彦KIHARA Commons株式会社
代表取締役2005年北九州市立大学経済学部卒業後、セブン-イレブン・ジャパンに入社。2008年エアロシールド創業期より参画し事業を推進、2021年に富士通ゼネラルとの資本業務提携を実現。2023年より中小機構スタートアップアドバイザー。2023年から2025年にかけて大分県のアクセラレーションプログラムOita GROWTH Venturesを運営。2025年瀬戸内と株式会社の社外取締役に就任。現在はKIHARA Commonsにて投資、成長支援、地域・事業開発を行う。
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菊川 淳株式会社AND SHERPA
取締役 副社長慶應義塾大学卒業後、外資系ソフトウェア・生保・コンサルにて連結決算・IFRS導入支援、投資および売却業務等に従事。米系投資ファンドを経て2013年独立し、複数のPEファンドで投資及び投資先のバリュエーション、DD、ハンズオン経営支援、売却支援に従事。2019年11月ジーニー入社、CFOとして国内外10件のM&A、IR・ファイナンス全般を管掌。2026年3月AND SHERPA参画。公認会計士。
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眞木 麻美株式会社ラフール
執行役員新卒で広告代理店経験後、 2012年にリクルートグループの人材領域カンパニーに入社。
営業、キャリアアドバイザーの他、業務企画や新規事業開発など幅広く経験。特に社内における業績悪化時の業務設計や従業員ケアなどで多くの部署を経験。2019年10月に株式会社ラフールにジョイン。
インサイドセールスやマーケティング領域の立ち上げ・業務設計に従事。
現在はセールス・マーケ・CSの管掌役員としてマネジメント、自社の組織開発を実施。
また、顧客へのアドバイザーや研修講師としても活動。 -
近藤 繁株式会社ココペリ
代表取締役CEO1978年生まれ、愛知県春日井市出身
慶應義塾大学理工学部情報工学科を卒業
2002年株式会社みずほ銀行に入社し中小企業向け融資業務に従事。
2007年に株式会社ココペリを設立、中小企業向けにバックオフィス業務のアウトソーシングを受ける IT サポートサービスを提供開始。
2018年に中小企業向け経営支援プラットフォーム『Big Advance』をリリース、全国の金融機関と提携し中小企業の成長支援を進める。
2020年12月に東証マザーズ上場。
日本で1番中小企業を応援する会社を目指す -
古屋 荘太株式会社ユーザベース
NewsPicksキャスティングプロデューサー広告会社、出版コンサル会社取締役を経て2015年よりNewsPicksに参画。コミュニティチーム立ち上げやJ-WAVEとの番組企画、NewSchoolなど新規事業開発を歴任。現在は公式コメンテーター「プロピッカー」や副業プラットフォーム「NewsPicksエキスパート」のスカウト、キャスティングを担当。書籍プロデュースや大手企業向けに読書をテーマにした講演も行う。
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島田 宗輔福山電業株式会社
代表取締役社長福山電業株式会社 代表取締役社長
中央公園Park-PFIコンソーシアム 代表
iti SETOUCHI 代表
1985.04.23 広島県福山市生まれ。
昭和21年創業の電気設備工事会社を承継する傍ら、まちづくり事業を手掛ける。
2022年に始まった駅前百貨店再生事業 ” iti SETOUCHI ”では元・そごう跡地ビルを行政より賃借して自立運営を行う。ローカル中小企業でも可能な駅前再生モデルの一つとして注目される。
2023年 グッドデザイン賞2023「グッドデザイン・ベスト100」選出。 -
岩本 亮磨株式会社アイル
取締役副社長大学卒業後、富士通マーケティング(現富士通Japan)での営業職を経て、2011年に父親が創業した株式会社アイルへ入社。以降、経営企画部やビジネスパートナー営業部などの新部署を立ち上げ、人事制度改革をはじめとする全社的な組織改革を牽引する。また、難病啓発や大学生の奨学金・部活動支援といった社会貢献活動にも注力し、社内外ともに“誰もにやさしい環境づくり”を追求している。1986年3月生まれ(40歳)、滋賀県出身。3児の父。
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前田 勇矢セブンフーズ
常務取締役セブンフーズグループは、養豚・食品製造・販売までを一貫して手掛ける企業グループです。お弁当事業では、安全・安心な食材と品質管理を徹底し、毎日おいしく栄養バランスの取れた弁当を提供することで、地域の食を支えています。
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山田 雄一郎株式会社トリプルアイズ
代表取締役会長1982年生まれ。早稲田大学商学部卒業。2005年12月EY新日本監査法人入社。2011年3月監査国際部より異動し、成長戦略室等にて官民連携の経営改革・経営統合に係るコンサルティングを9年間実施(うち2012年から2017年は新日本パブリックアフェアーズ株式会社に出向)、多数のプロジェクトマネージャーを歴任。2020年11月、株式会社トリプルアイズ取締役就任。2021年3月、同社代表取締役就任。2025年11月、同社代表取締役会長就任。
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影山 のえ株式会社Nicop
代表取締役新卒で入社したディップ株式会社では360名中の新人賞、2社目の求人広告会社では全社MVPを受賞。
3社目はGoogle出身者が立ち上げたSaaS系教育支援企業で、大手企業の人材育成コンサルティングと自社人事を経験。「採用と組織のズレを放置しない」を軸に、採用支援と組織構築支援を手がける。
従業員数30名の企業を4年間で450名規模までに拡大させた実績もあり。 -
森 隆史株式会社ジンジブ
専務取締役新卒で広告ベンチャーのピーアンドエフに入社。
広告代理店の営業活動に従事し、ドコモ・ソフトバンク・KDDI・JT・ZEBRAなどの大手クライアントから中小企業までを担当。
入社5年目、最年少での取締役に就任。
2018年7月
当時グループ会社だった株式会社ジンジブの代表取締役に就任。
その後、グループをジンジブ1社体制に経営統合を行い、グループオーナーと代表権を交代し、常務取締役に就任。
2023年7月
専務取締役に就任。
現在は全国のHRコンサルティング事業部(営業部門)や営業推進部を兼務で統括。
若手人材の採用に課題を抱える企業の採用支援、教育・定着支援、そして組織マネジメント支援などにも力を入れている。
これまで3,000社以上の高卒採用企業の支援に力を注いでいる。
2024年3月に東証グロース市場に上場。 -
今冨 倫享株式会社トリアイナ
取締役COO1989年生まれ。2019年に株式会社トリアイナへ参画し、コールセンター事業部マネージャーとして入社。2021年に取締役CMOに就任し、出張買取事業の集客をテレマ営業からWEB・アナログ媒体へと転換。2022年5月に立ち上げた買取専門店「こやし屋」のフランチャイズ事業では運営体制の構築やFC加盟オーナーの対応をサポート、現在260店舗まで拡大。現在は取締役COOとして、人事・販売店運営・全社の組織運営を統括している。
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阿阪 滉貴株式会社RYOMA
代表取締役新卒でリゾートトラスト株式会社に入社、富裕層向け不動産事業を展開する大手企業で、入社2年目には同期100名の中で営業成績1位を獲得する。
その後、より幅広い業務領域を求め、体育会系学生を専門とする人材ベンチャーの支社立ち上げに参画。その支社で売上の半分を担い、半期で3度のMVPを受賞するなど顕著な成果を上げ、わずか2年で支社を8倍規模へと成長させた。
さらなるキャリアの可能性を広げるため、2021年に人材業界で独立して株式会社RYOMAを設立し、代表取締役に就任。これまでの経験と実績を活かし、新しい人材サービスのかたちを追求し続けている。 -
杉山 宏樹株式会社ライトアップ
執行役員2010年入社。国内最大級の経営支援サービスを構築。2018年役員として東証マザーズ(現グロース)への上場。現在はAI事業を幅広く展開。自治体や銀行、大手企業など1,000社以上とアライアンス関係を構築し、全国に中小企業支援ネットワークを構築している。千葉県柏市生まれ、3児の父。
-
阿部 雅文Fabeee株式会社
執行役員北海道大学卒業後、東証グロース市場のIT企業へ入社し、新規事業開発に従事。その後、スタートアップ〜大企業まで事業開発や経営コンサルティングを手がけるリブ・コンサルティングへ入社。主にマーケティングのプロジェクトを経験した後に、fabeeeへ参画。地方中堅企業を中心に、金融、メーカー、小売、物流、学校法人と幅広い業種の企業様へ、DX・AIのテーマで伴走支援を実施。
-
秋元 洋平Noroshi株式会社
代表取締役2016年、ログミー株式会社に入社。
IR情報の書き起こしメディア「ログミーFinance」を立ち上げ、事業部長およびCROに就任。
上場企業やスタートアップの経営者に幅広いネットワークを持つ。
日本金融経済研究所 理事
CXOgrowth 理事 -
小野 裕之北海道大学
特任教授/スタートアップ創出本部長北海道出身、北海道大学大学院工学研究科修了
新卒でリクルート入社、人事・営業職を経て新規事業開発を担当、3年で黒字化達成。その後大手IT企業にて外資系IT企業とのJVの立上げ、独立系Webインテグレーターの副社長/COOを経て、サンブリッジの経営に参画、代表取締役社長兼CEOに就任。サンブリッジではJV設立を通して米CRMベンダーSalesforce社との協業を推進。
2023年に北海道大学に帰還、本学の知財を活用したスタートアップ企業の創出およびアントレプレナー人材育成を推進、併せて北大発認定称号を付与したスタートアップ企業に対する支援体制を強化。 2024年4月より北海道未来創造スタートアップ育成相互支援ネットワーク(HSFC)プログラム代表就任。 -
髙山 佳樹横浜国立大学
助教専門は海洋生態学・プランクトン生態学。神奈川県西部、とりわけ真鶴半島をフィールドに、プランクトン・造礁サンゴを通じた沿岸生態系の変化、海藻の藻場再生等の適応策を研究している。地域の漁業者、ダイバー、行政、NPO、学生と連携し、失われつつある「海の森」を再生する市民科学プロジェクト「MOBA Science Project」を推進。子どもから大人まで誰もが海について学び、考え、行動できる場づくりを通じて、海洋教育と地域創生を結びつける新しい海との関わり方を探求している。研究成果を地域へ還元しながら、海の豊かさを次世代へつなぎ、海を起点とした持続可能な地域づくりと人材育成に取り組んでいる。
-
鄧 飛株式会社カーボンフライ
代表取締役社長東京大学で航空宇宙材料専門で博士号取得後、米国デラウェア大学でカーボンナノチューブ(CNT)繊維を用いた次世代航空宇宙材料の研究を行う。2012年同大学の材料学科でパーマネントになり、高性能CNTの社会実装を目材して創業。2016年に中国深圳にて2社目を創業。2022年に、日本からCNTをグローバル展開したく3回目の創業でカーボンフライを立ち上げた。スタートアップの失敗をほぼ全て味わって、米国と中国でのファイナンスを経験して、日本で素材のディープテック企業を経営している。
-
下村 雄一郎株式会社バイウィル
代表取締役社長財務・会計コンサルティングの株式会社エスネットワークス執行役員、他数社の社外監査役として、“ヒト”と“モノ”、“カネ”を武器にしたプロデューサーとしてお客様の実現したい未来に寄り添い続ける具体的な支援に取り組み、上場及び未上場会社の管理・経理・財務を担当する傍ら、M&A、ファイナンス、業務改善、BPR、IPO、事業再生支援等を行う。
Waara株式会社代表取締役を経て、2023年4月に株式会社バイウィル代表取締役社長に就任。 -
竹山 徹弥株式会社タスク
代表取締役1973年 アメリカ・ニューヨーク州生まれ。2003年 株式会社タスクへ参画し、2014年 代表取締役社長に就任。創業30年を超え、600社超のIPO支援実績を誇る同社において、20年以上一貫してIPO支援の最前線を陣頭指揮。現在は、未公開企業のガバナンス構築・資金調達・M&A等の支援を推進するとともに、アジア・中東を中心とする海外ネットワークを活かした企業の成長戦略構築・事業提携支援にも取り組む。
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飯塚 健株式会社AND SHERPA
代表取締役一橋大学商学部卒
EY新日本有限責任監査法人入所後、2014年同所マネージャーとなり、ITセクターを中心に未上場ベンチャー企業のIPO支援に従事。2015年6月、Kudan株式会社の取締役CFOに就任。2018年12月に東証マザーズ上場。その後、テクノロジードリブンCVCであるKudan Vision株式会社 代表取締役に就任。2024年AND SHERPAを共同創業、代表就任。 -
豊田 裕文株式会社AND SHERPA
代表取締役有限責任監査法人トーマツで会計監査に従事後、2015年フリーランス独立。エアトリのマザーズ上場を支援し2016年同社入社、管理部門統括・CVC設立・IR・M&A・ファイナンスを担当する執行役員に。2019年退任、株式会社GNU設立しIPO支援や上場企業ガバナンスを行い、2024年AND SHERPAを共同創業し代表就任。慶應義塾大学理工学部卒。
PITCH ピッチ
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AKIYOSHIアドバンスコンポジット株式会社
社長秘書「固くて軽い素材」「めっちゃ放熱する素材」といった新素材の研究開発製造を行うアドバンスコンポジット株式会社所属。
製造した新素材は自動車、鉄道、空調、PC、半導体製造装置、産業機械といった分野で展開中。
国内最大級のスタートアップピッチコンテスト「IVS2025 LAUNCHPAD」で優勝したものの、勝手に応募してふざけたピッチをしたせいですごく怒られました。 -
山中 拓也株式会社BLANC
代表取締役立教大学観光学部在学中にシェアハウス事業を立ち上げ、2012年にスタートアップ支援会社へ新卒入社しHR事業の立ち上げに従事。
2016年、ホテル・民泊・レンタルスペースを運営する株式会社TRIPMOLE(現 SPACEMOLE)を創業し、後に事業譲渡。
2018年5月、株式会社RuGu(現 株式会社BLANC)を創業し、代表取締役CEOに就任。 “自由でサスティナブルなホテルづくりを可能にする”をミッションに掲げ、2019年に宮古島の離島・来間島にトレーラーハウス型グランピングリゾート「BLANC MIYAKOJIMA」を開業。建築規制により従来は活用が困難だった大自然の中に、移動可能な自社開発客室を展開する新たなホテルの在り方を追求し、2024年には「BLANC FUJI(山梨県富士吉田市)」、2026年に「BLANC YATSUGATAKE(山梨県北杜市)をオープン。
2023年12月にPODキャピタルを引受先とする第三者割当増資で約15億円の資金調達を実施。 全国に5年で15施設の自然共生型ホテル展開を目指している。 -
守時 健株式会社パンクチュアル
代表取締役岡山県出身。元須崎市役所職員。
高知県須崎市の市役所職員としてゆるキャラ「しんじょう君」を誕生させ、'16年にゆるキャラグランプリ王者に輝く。その後、須崎市のふるさと納税をSNS&ゆるキャラ戦略で1000倍に増やし、地域活性に貢献。2020年市役所を独立し、株式会社パンクチュアルを設立。SNSマーケティングを使った特産品の情報発信を仕掛ける。著書に「日本一バズる公務員」(扶桑社)がある。 -
野々宮 秀樹GOODGOOD株式会社
創業者/CEO無類のお肉好きで、ライフワークとして19歳より世界の牧場を訪ね続けている。
2016 年、多様な資本によるスローな価値創造をすべく、次世代型6次産業事業の「GOOD GOOD」 をスタートアップ。北海道/阿蘇中心に大規模循環型牧場/農場を運営し新機軸の市場コミュニケーションによる新しい食農の選択肢を構築中。
大学在学中に配当受益権を流動化させる仕組みにより起業。以後、自ら創出した事業や、PE ファンドを通じ取得した事業を流動化させる。上場企業の合弁不動産流動化企業にて副社長を務め、M&A や民事再生案件で多数の事業を取得。その後オーナー企業法務特化型の弁護士法人などの複数事業を起業経営。
元SONYグループ会長の出井伸之が創業した【クオンタムリープ】を共同社長として共に経営、同時に大企業の新規事業投資に特化したブティック型グロースキャピタルファンド【S-TEAM】 を設立運営してきた。 -
有賀 雄二勝沼醸造株式会社
代表取締役会長1937年創業のワイナリー「勝沼醸造」の3代目。東京農業大学卒業後、1981年に入社、1999年に代表取締役社長に就任、現在は代表取締役会長。
「世界に通じるワイン」を目指し、地元山梨で栽培する日本固有の「甲州ブドウ」を使ったワイン造りを牽引。その情熱から生まれたワインは、フランスをはじめとする権威あるコンテストで受賞を重ね、世界で初めて認められた日本ワインとして国際的評価を確立した。代表銘柄「アルガブランカ」を通じて日本ワインの地位向上に大きく貢献し、「日経ビジネス」が選ぶ「次代を創る100人」にも選出されている。2023年には山梨県ワイン酒造組合の会長に就任。山梨、そして日本のワイン産業のさらなる発展と次世代への継承に向けて精力的に活動している。 -
三宅 紘一郎ナオライ株式会社
代表取締役「多様で豊かな日本酒文化を未来に引き継ぐ」をミッションに掲げ、ナオライを設立。広島県神石高原町に神石浄溜所を設立し日本酒を蒸留した革新的なスピリッツ「JOCHU(浄酎)」の生産・国内外への展開を進める。2025年「NOTO Naorai」能登浄溜所を設立。能登浄酎を生産。造れば造る程、日本酒酒蔵や地域や自然が再生される事業を目指す。
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安部 秀徳有限会社エイコー印刷
代表取締役株式会社毎日コミュニケーションズ(現:株式会社マイナビ)にて5年間、中途採用メディアの新規開拓営業として町工場から上場企業まで幅広く開拓。その後、事業承継を機に家業の有限会社エイコー印刷(大分県別府市)入社。現場での印刷業務からスタートし、営業を経て、代表取締役に就任。コロナ禍において世界初の抗ウイルス・抗菌SIAA認証シール製品「HINODERIX™」を開発し大分銀行ATMを皮切りに全国の不特定多数が触れる場所に広く納入。近年はIP領域、位置情報、セキュリティ、決済、といった領域に対して粘着製品が秘める可能性を世に広める挑戦を続けている。
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栗原 エミル株式会社アウトクロップ
代表取締役ドイツ生まれ、台湾・京都育ち。国際教養大学卒。地域固有の暮らしや文化に強い関心を持ち、地域住民の家に泊まりながら旅を続け、これまでに約40カ国を訪問。大学在学中に制作した映像作品をきっかけに、地域の潜在価値と映像の力を実感。2020年にアウトクロップを共同創業し代表取締役に就任。「新しい流れを、地方から」を掲げ、映像制作・映画館・共創拠点の運営を行い、主にプロデュースを担当。
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加藤広大amu株式会社
代表取締役CEO1997年生まれ、神奈川県小田原市出身。二松学舎大学文学部在学中、授業の一環で初めて宮城県気仙沼に訪問。その後、(株)サイバーエージェントに入社。番組プロデューサーを経験。2019年気仙沼に移住後、廃漁網アップサイクルに興味をもち、2023年5月amu(株)設立。2025年、アジアで活躍する30歳未満のリーダー「Forbes 30 Under 30 Asia 2025」に選出。
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1,000人の同志が集うこの場所で得られるのは、単なる知識ではありません。明日から共に戦うパートナーであり、事業を動かす具体的なきっかけです。傍観者ではなく、当事者として。共に、日本の価値を証明する戦いに参画しませんか。
東京に
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開催概要
| 会期 | 2026年7月16日(木)11:00 〜 20:00 |
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| 名称 | Noroshi Summit 2026 |
| 会場 | ベルサール汐留 |
| 主催 | Noroshi株式会社 |
| 参加者数 | 1,000名(予定) |


















